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ミカロジ社長の酔い戯れ言

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NO.545【意味のある内容を単刀直入に】

洗練された文章が売り上げに繋がることは殆どない。
重要なのは何を言うかであり、どう言うかではない。
意味のある内容を単刀直入に伝える方が、
大して意味のない美辞麗句を連ねるより、相手の気持ちを動かす。

ダイレクトメールのキャッチコピーをいつも考えていますので
この指摘はとても参考になります。

「売上NO1」「多くの人に支持されています」「安心安全」
「リピート率〇%」「厳選された」「とにかく安い」

数え上げればキリがありませんが、似たようなフレーズの
キャッチコピーで世のダイレクトメールは溢れかえっています。

当然、顧客や消費者には響かないでしょう。

ですので、ダイレクトメールの作り手は、いかにこの指摘のように
「意味のある内容を単刀直入に」を考えるかが大事です。

で考えた、私なりのキャッチコピーは
「物流を楽にして、本業に集中しませんか!」

意味ある内容で、単刀直入でしょうか???

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