2026.02.06

NO.792【「いかにも営業マン」はもう古い?】

飛び込み営業ウエルカムのミカロジ。
先日も2社の飛び込み営業、ともに私世代の50代。

話はうまいが昭和スタイルの「いかにも営業マン」
自分を見てるような気がしました。

ここ最近若い営業に触れる機会が多かったので、
いかにも営業マンは新鮮さがなく話が心に響きません。

彼らは今さらスタイルは変えられないでしょう。
ですので経営者はそうしたことも頭に入れながら
自社の営業戦略を構築しなければなりません。

それ鑑み、ミカロジのためにもいかにも営業マンの
私は絶対に営業しないようにします。