2026.03.16

NO.808【じっと堪えていくのが修行である】

苦しいこともあるだろう。言いたいこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。腹の立つこともあるだろう。
泣きたいこともあるだろう。
これらをじっと堪えていくのが修行である。

従業員に恵まれ不満や腹のたつことはほぼありません。
しかし苦しいことや泣きたいことは山ほどあります。

よくよくその要因を辿りますと、
すべて私自身の努力や能力不足から出ていました。

ですので、常に苦しいし泣きたい心境ですが
この言葉のようにじっと堪えて今日も修行します。

いつか心から笑える日が来るまで、、、(^^)