2026.05.27
NO.839【貸し借りの棚卸しを怠ってはいけない】
ある人に借りがあると、なんとなくその人から足が遠のく。
それは自らマーケットを狭めてしまうことにほかならない。
だから経営者は常に貸し借りの棚卸しを怠ってはならない。
上手いこと言うなぁ、、
自分の経験に当て嵌めても実感します。
ですのでなるべく借りを作らないことと同時に
もし借りを作った場合、あえてその人に近づき
借りを返せるように努力することを心掛けます。
とある人を紹介したのに、その人に不義理を
した社長をこれ書きながら思い出しました。
人のふり見て、、、
