2026.07.10
NO.858【青臭い正義感から社長になる】
生意気盛りの若かりし頃、会社の方針に納得できず
青臭い正義感振りかざし、常に社長と揉めていました。
「ここは社長の会社、いくらお前が言っても駄目だよ」
ある先輩が諭してくれました。
何度ぶつかっても会社の方針が変わらない現状に
この言葉で目覚めました。
「よし、社長になろう!」で今に至ります。
当時を思えば、本当に青臭い正義感でしたし、
当時の社長の気持ちも少しはわかるようなりました。
でも青臭い正義感があったからこそと
言えるようにもっともっと青臭く頑張ります!
しかし生意気だったなぁ、、、
